月刊「かみのやま」2026年4月号(終刊号)

月刊「かみのやま」2026年4月号(終刊号)

2026年4月号

・ごあいさつ「25年間の感謝をこめて」/発行人&編集人
・特別寄稿 「月刊かみのやま」300号に寄せて/市長・山本 幸靖

[寄稿]
・出羽ヶ嶽文次郎の等身像について/荒井 広美
・「宮川」という名前/奥山 浩一
・「上山のおまつり、あれこれ」塩野 恵美子
・パリの音楽修行から故郷・上山音楽祭へ/永田 美穂
・詩 「夢(一)」/木村 迪夫
・思い出すままに/浦河 克
・村尾旅館さんの思い出/太田垣 徹
・随想 「住めば都」/我妻 芳徳
・かわいかった私(戦争を知らない)/吉川 はる子
・追想 一九七九~八〇/菅沼 光昭
・「祖母」/長橋 康夫
・上山小学校校庭にヘリコプター/大場 美紀

[レギュラー]
・『月刊かみのやま』よ。ありがとう/長南 伸治
・わが町再見『藤井松平』(8)松平信宝(1)丸野清耕/鎌上 宏
・連載エッセイ 描いていく、生きていく/朝日 辿
・何でも短歌にしてみる/新寺 登
・連載 随想(31)「湯の街の春に」/橘 千枝
・わが古里 上山を想う =少年時代=/櫻井 和敏
・観光ボランティアガイドのとっておきのお話(4)/大貫 和春
・ぶらぶらスケッチ日記(13)/竹内 敏夫
・随想 新たな火を灯そう/佐藤 藤三郎
・「月刊かみのやま」折々を飾った表紙たち/編集部

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